脱毛テープ?家庭用脱毛機?脱毛サロン?青森女の脱毛事情

正直、お恥ずかしいほどに体毛が濃く、そんな所の毛もパッと見たほどでわかるような濃い毛が生えるのか‥。と感じるほどです。
多分コレは、全体的に濃い父親の遺伝が強いのだと思います。
そのことを気にし始めたのは、小学校低学年。
毛が濃いことなど同級生に指摘されたこともなかったのですが、父親の手足がクマさんのよう私からは見え、顔や背が高いことをパパ似だね!と言われ続けていた私には、幼いながらにも父親のようにいずれかはクマのような毛が生えてくるのだろうという思いしかありませんでした。

その頃、良く眉毛がカモメのように繋がってしまうと眉間を親に処理されていたのですが、そのことからお風呂場に置いてあったカミソリで自分の手足の毛を親に隠れて処理したのが最初でした。
今思えば、早すぎたのかもしれませんがそれからがムダ毛との戦いでした。
高校生にもなれば、自由に使えるお金も増え、脱毛、除毛アイテムをいろいろと試すことも増えました。
肌が弱いこともあり、どうしても除毛アイテムは負担がかかるものばかりでした。

肌トラブルは日常で処理してもすぐに目立ってしまい面倒でした。
その頃の情報源は、ファッション雑誌の特集と友人の口コミ。
あれが流行れば次から次へと手を出しては納得もいかずを繰り返していました。
長持ちするために次に取った手段は、脱毛でした。
手っ取り早く、脱毛テープに手を出しましたが肌の弱い私には肌のカサつきの原因にもなっていたようで‥。

なかなか値がはるものでもあるので高校生の財布事情には痛いものでした。
その頃には、肌は間違った処理で受けたダメージで人の目に晒せない状態でした。
毛は埋もれて生えてくるは、毛穴は色素沈着を起こし、ケアしていないも同然の状態でした。
その後、毛抜で1本1本抜いていましたが、まず面倒!疲れる!またやっているの?と体毛の悩みなど分からない母にうるさく言われる日常。

次の手は、家庭用脱毛機でした。
少し学生には痛い出費でしたが、今は絶対に欠かせないアイテムです。
全くやらなくて済むわけではありませんが、脱毛を繰り返すことで毛の量も随分と少なくなりました。

でもやはり脱毛サロンに通うのが一番良いかなと思っています。面倒くさくないですし仕上がりもきれいだろうし。青森市の脱毛情報を調べてみたんですけど、けっこう安い感じなので前向きに検討したいと思います。※脱毛青森市

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